4. 有限・可算・非可算有限集合での「個数」を、全単射が存在するかどうかで無限集合に拡張します。並べられる無限と並べられない無限の違いを、具体的な対応、対角線論法、冪集合を使って証明します。ここでは「可算」は有限または可算無限を含みます。記事の閲覧状態を確認しています…広告を取得中...記事3. 同値関係と商集合記事5. 順序と選択公理